(真)日本の黒い霧

123便事件は世界の闇を照らす

最近の報道と警告をいくつか

※02/24/2018 文中に追記があります 以下は昨日の緊急告知文です。 02/22/2018 17:30頃から(新)ブログが繋がりにくくなっています。経路が狙われてますよ。DC内のルーターを調べてみて>Goo ブログのエンジニアさん 〇タ〇さん、あなたでしょ、ハッカーに ↑ …

天皇は国民と共に

ちょっと古いニュースですが、日本の未来にとって重大な意味を持つ報道なので取り上げます。暗号報道と言うにはあまりにもあからさまですが、そのあからさま具合に大きな意図を感じます。 2019年5月1日即位・改元 次代へ晴れやかに毎日新聞2017年12月9…

巫女っちゃけん。

知人から連絡があり、「巫女っちゃけん。」という映画が何やら意味深そうとのこと。調べてみたら、何と、舞台になっているのは福岡の宮路嶽神社(みやじだけ)じゃありませんか。本ブログの「今日も鳥居で神封じ?」で、巨大な注連縄で神を封じていると紹介し…

やはり福岡に来ましたか

※2/6/2018 かなり書き換えてます この記事は本来ならば暗号報道にジャンル分けする対象ですが、今回は閑話休題として掲載いたします。 陸自ヘリ墜落、真っ逆さまに 「住宅が燃えている」2018年2月5日18時22分 佐賀県神埼市で陸上自衛隊のヘリコプターが墜落…

今日も鳥居で神封じ?

これまでこのブログで、出雲大社や伊勢神宮のことを神々を呪詛封印するお社だと指摘し、あげくの果ては「豆まきは日本を呪う行為」、「恵方巻は天女を犯す行為」とまで、およそ常識と異なる事を伝えてきました。 関連記事一覧: 初詣は富岡八幡宮に行こう! …

中国から愛を込めて

昨日から今日にかけて、報道を通して激しくメッセージが出されました。これらは、暗号というより言葉による呪詛掛けと捉えた方が正確かもしれません。以下の報道は全て一つの機関から出され、全てが揃ってあるまとまった意味を形成するように仕込まれていま…

国連事務総長メッセージに見る暗号

※1月29日追記。123便事件に関する優れた呪詛分析が記事になっています。これは仄めかしなどではなく、無意識の内に、大衆心理に施術者にとって都合の良い意味を刷り込むテクニックなのです。いわば、インプリント。生まれたての雛鳥が最初に見た動くものを親…

UFO?本当は軍事なんです

今回は暇つぶし記事となります。以下のような動画が出回っていたので掲載します。 動画タイトルは「Bizzare Luninous Giant Sphere in Russia」、ロシアに現れた謎の巨大発光球体という意味ですが、私はこれを見てこう思いました。 あーあ、光学迷彩システム…

今年も豆まきで日本を呪いますか?

本年2月4日(旧暦12月19日)の午前6時28分、今年も立春の節入りを迎えます。いわゆる節分の日となりますが、節分と言えば、豆まき。「鬼は外、福は内」のアレですが、そうやって日本人は、今年も日本が悪くなるよう呪うのでしょうか? 古来節分とは、この国に…

2018年正月の関東連続地震と暗号報道

※1/13,14 に追記があります。 今月正月期間中に起きた地震について、読者さんからいくつかコメントをいただきました。不安な方もおられるようなので、この地震について私の考えをお伝えします。なお、くどいようですが、私の見解に一般性はありませんし、そ…

もう一つの「君の名は。」(1)

※追記があります(1月11日午前10時30分頃) この記事は、昨年12月24日に掲載した関連ブログ(新)日本の黒い霧の「明日はクリスマスーエルサレム首都承認と日本」で触れた、映画「君の名は。」について、独自の解説を試みるものです。何度も強調しておきますが、…

お伊勢参りのこと

前回1月4日の記事で出雲大社に触れた手前、伊勢神宮のことも書かないと片手落ちだと思い、一言述べることにします。 「伊勢神宮に神はいない」これ、霊能者と呼ばれる方々の常識だそうです私が行くと突如社人が現れ, すぐ隣で邪魔そうに掃き掃除を始めます。…

年明け相撲騒動の注目点 (出雲参りのこと)

仕事初め早々、相変わらずの相撲騒動。うんざりしますよね。報道ネタなんかいくらでもあるのに。 もしも今日の相撲報道で注目すべき点があるなら、日本相撲協会評議員の一人、千家尊祐(たかまさ)氏が欠席されたことです。千家氏は高円宮様の元皇女、典子さん…

平成30年 あけましておめでとうございます

今日は平成30年元旦。 あけましておめでとうございます。 昨日暗号報道が出ました。正月一番の話題にどうだろうかと思ったのですが、書くなら早いうちが良いと思い、掲載することにします。大晦日の昨日、2017年12月31日の極めて近い時間帯に起きた2つの事故…

初詣は富岡八幡宮に行こう!

本日は軽いトピックで失礼します。なお、この記事は陰陽師家の一員としての見解ですので、一般性がないことは初めにお断りしておきます。 12月7日の宮司殺傷事件で大きな話題となった、東京の富岡八幡宮。たいへん残念な事件でしたが、一つ救いがあるとすれ…

血文字で書かれた NE128 の意味について

※12月27日、文末に追伸として加筆があります。 本記事は、関連ブログ(新)日本の黒い霧で、2015年8月12日の朝8時に掲載した記事「あれから30年、真実が語られる時」で触れた、血文字で書かれた文字「NE128」について解説を試みるものです。 何故今なのか?そ…

2017年8月31日の暗号報道

以下の報道を、(新)日本の黒い霧「The Pricess Returned」への応答として確認しました。 暗号解読の説明は省略しますが、「9月クーデターなどという愚かな計画はおやめなさい」、とお答えしておきます。あなた方が旗頭に考えているそのお方は、中学卒業時に…

地上の星への返歌

殺伐とした暗号のお話が続いたところで、たまには、閑話休題的な題材もよろしいかと思います。そこで、NHK番組の「プロジェクトX」の主題歌に使われた名曲、中島みゆき作詞「地上の星」について、私の好みで歌詞を改変しました。形式的には、オリジナルに対…

暗号報道にみる123便事件(2)

[2017.08.21 本文中に追記があります] 前回の記事で暗号報道について記述したついでに、2年前の2015年8月12日も、123便事件関連の暗号報道が出されたことをお伝えしておきましょう。まず以下の記事をご覧ください。 2015年8月12日 18時45分 伊計島沖合い 米…

暗号報道にみる123便事件

[2017.08.16 追記注:全日空機37便のことを58便と既述していました。正確には37便です。訂正してお詫びします。なお、58便とは、1970年7月30日、岩手県雫石上空で、自衛隊機と空中衝突して墜落したと言われる全日空58便のことです。わざとではありませんが、…

呪詛を考える(3) 北朝鮮動静に隠された呪詛

※本サイトを読まれる方は、ブログ開設の主旨をまずご理解し、ご同意ください。 ここ数ヶ月、北朝鮮が長距離弾道弾を打ち上げた、米国が射程圏内になった、核攻撃の脅威が増した、等々のニュースが、時折流れてきます。これに関しては、脅威を高めること、皆…

呪詛を考える(2) 呪詛とエネルギー

※本サイトを読まれる方は、ブログ開設の主旨をまずご理解し、ご同意ください。 「呪詛」という漢字をよく見ると、「口」と「言」という文字が含まれています。ここからも、呪詛のなされる形態が、口より発せられた言葉によるものであること、少なくとも呪詛…

呪詛を考える(1) - 呪詛(じゅそ)とは何か

※本サイトを読まれる方は、ブログ開設の主旨をまずご理解し、ご同意ください。 このサイトでは、おそらく頻繁に「呪詛(じゅそ)」なる言葉が使われるかと思います。そこで、まず、呪詛とは何か、その様式や実効性などについて語ります。簡単に言って人を呪う…

ブログ開設に当たって

このブログは、私がこれまで管理してきたブログ「(新)日本の黒い霧」の補足サイトとして関連記事を提供していきます。 (新)サイトの方では、現代物理学の高等教育の履修者として、極力、一般的な科学知識・理数系の思考を以って事象の分析に当たっておりまし…