(真)日本の黒い霧

123便事件は世界の闇を照らす

厚生省は知っている

例の感染症ですが、明日からまた興覚めなお祭りが始まります。知っている人にとってはもはや常識なのですが、次のグラフが分かり易いと思うのでここに貼っておきます。これを見てもなお「外出が怖い」と思われる方は、たぶん何かの感染症だと思いますので、心療科の受診を強くお勧めします。

 

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引用元:小浜逸郎・ことばの闘い「コロナワクチンなんて要らない」
 https://blog.goo.ne.jp/kohamaitsuo/e/79aa076bd4774139452e5348f1b7e14e


なお、ここにあるのは「PCR陽性者」であり

 感染者ではありません。

テレビのアナウンサーがこのデータ読むと「感染者」になるし、新聞に書かれると「感染者」になるのだから、訳が分かりません。皆さん、目は大丈夫なのでしょうか、あまりに錯誤が酷いので心配になります。

また、陽性者が重症化してもそれが感染によるものかどうかは判断できません。だって「陽性者」は陽性者であり、感染者ではありませんから。ですからこの数字、どうやって数えたものなのか分かりません。どう取れば例の感染症が重症化したと言い切れるのでしょうか?普通に「肺炎」とか「味覚障害」にカテゴライズすればいいんじゃないのですか?

そもそもPCR検査自体が根拠の薄いものであることは、「気合いだ、666だ、関西だ!」で既に説明した通りです。

以上を「陰謀論だ!」と言われる方、私ではなく、どうか厚生労働省の担当官に向けて文句を言ってください。だって彼らが出しているデータなのですから。

そして、非科学的なパンデミック報道や根拠のない法令で被害を受けている、小売店や飲食店、交通サービスなどの業種の皆様、このような

 風評被害

による損害について、そろそろ風評元である厚生労働省やマスコミ各社に向けて損害賠償請求を起こしてよいのではありませんか?その時は一庶民として皆さんを応援したいと思っています。


 * * *


本当に気に掛けるべきことは、政府やマスコミがどうしてこうも無理を押してまで、パンデミックを演出するかなのです。これは、

 どうしてそこまでしてワクチソを打たせたいのか?

と言い換えることができるでしょう。

これについても何度か記事で触れてきましたが、改めてその理由についてお知らせする必要があるようです。



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