(真)日本の黒い霧

123便事件は世界の闇を照らす

専門家でも分からない梅田立坑の浮上原因

まあ、いつかは「専門家」が登場して何か説明してくるとは思っていましたが。


    (中略)



(以下略)

引用元:YAHOOニュース(MBS NEWS) https://news.yahoo.co.jp/articles/985cd9b5f018596371d6cc9b7e933dfcdaf5c3ff?page=2

 結局のところ、原因は現在調査中ということですが、この記事では、立坑浮上について専門家先生は2つの理由を挙げています。

 1. 地下の水位・水圧が想定外だった
 2.固着剤を使ってなかった

あのですねぇ、重量物の鉄鋼管が1,2mではなく、13mも浮き上がったんですよ、もしも地下部分の水圧が理由なら、周囲の構造物が大小のきなみ浮き上がってもおかしくありません。それに固着剤の有無でこんな現象が起きるなら、この手の立坑工事自体が非常に危険だと言ってるようなものです。

もしも本当にそれが理由なら、もう恐くて大阪梅田界隈に近付きたくありません。

実は、別サイトでは同ニュースを次のような図解入りで解説していました。


dmenuニュースから

この図を見ると、この立坑は「新設する貯水管」を取り付けるための工事用進入口として埋め込まれたようにも見えますがどうなのでしょう?

何が言いたいかというと、現在盛大に漏水している高圧の導水管が地下30m付近に既に通っていて、それを付け替えるために、大阪市は貯水管埋設工事と偽装して着手した疑いが濃厚だということです。

そう考えると局所的な地下水圧の上昇と立坑の浮上も説明が付きます。

この仮説の場合、問題なのは漏水を起こしている地中深くの導水管が、

 ・何のために設置されていたのか?
 ・何故大阪市は工事理由を偽装したのか?

となるのですが、それについての考察はやはりメルマガにて行いたいと思います。もっとも、そちらの理由の方が専門家先生たちの考察よりはるかに恐ろしいですけどね。だって現在行われているイランでの紛争にも絡んでくるのですから、もう、恐ろしくて梅田に近寄れまへんわ。


〇〇〇さん、ここまでは合ってますよね?


懐かしの長万部水柱。これも破れた導水管にかなりの圧力がかけられてますよね(笑)



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