(真)日本の黒い霧

123便事件は世界の闇を照らす

道路陥没が止まらない

おやおや、横浜駅西口の繁華街で道路陥没とな・・・



引用元:AMEBA NEWS https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000504053.html

横浜駅西口と言えば、某アイドルグループのコンサートの帰りに、牛丼屋に立ち寄ったことくらいしか覚えていませんが、そこそこ賑わいのある場所であったのが思い出されます。

そんな所で陥没事故とは、本来驚くべきなのでしょうが、埼玉県八潮市の大崩落や、大阪梅田の鉄柱突出などを見てきた身には


 もはや日常風景


になった感があります。

 関連記事:地下から地上へコンニチハ 

でも、この報道でちょっとおかしいのは、八潮の場合は地下下水管の崩壊(本当は違いますが)、梅田の場合は地下水圧(本当は違いますが)など、もっともらしい理由が付随していたのに、ここでは特に理由もなくいきなり土で埋めてますよね。

八潮の場合と同じように、


 土砂の消えた先


について説明もないまま、「小さい陥没だしこの件はもう忘れて欲しい」と言わんばかりの対応です。

この対応の早さから分かるのは、


 当局は原因が何であるか既に特定できている


ということであり、それでも理由を示さないのは、その理由が公にできないからだと容易に想像できるのです。

言っておきますが、本件については横浜市当局に問い合わせてもちんぷんかんぷんでしょう。本件について問い正すべきは


 防衛省


であることをここではお伝えしておきます。


詳しいことは次のメルマガでお知らせしたいと思います。


神代六の年に記す
管理人 日月土