(真)日本の黒い霧

123便事件は世界の闇を照らす

最近の報道と警告をいくつか

※02/24/2018 文中に追記があります


以下は昨日の緊急告知文です。

02/22/2018  17:30頃から(新)ブログが繋がりにくくなっています。
経路が狙われてますよ。DC内のルーターを調べてみて>Goo ブログのエンジニアさん

〇タ〇さん、あなたでしょ、ハッカーに ↑ の指示したのは。Goo利用者やエンジニアの皆さんが迷惑してます。次は名前を出しますよ。有名人だからそれじゃ困るでしょ?大杉さんは気の毒でしたけど、身から出た錆で逆恨みはいけません。あなたの立派なお母さんを悲しませないでください。もう一つ、大杉さんはあなたが立ち直ることを望んでいるはずです。あなたの輝かしい経歴でなく、あなたの本当の人間性を誰よりも理解していたお方だったから。違いますか?

関連記事:
 Gooブログのアナウンス
 (新)ブログ関連記事


コメントへの回答:
大杉さん死去の報道が21日、そしてGooブログへのサイバー攻撃が22日。明らかに〇タ〇さんは大杉さんの死の真相をご存知です。おそらくそれも〇タ〇さんがこれまで積み重ねてきた罪状に関ることなのでしょう(私は生贄にされたと見ています)。それが(新)ブログへの逆恨みの理由なのでしょうが、ならば全くの見当違いです。惜しむべき名優の死の真相も合わせ、これまでの行為を自ら世間に公表していただきたいと私は願っています。なぜなら、それも彼の取るべき贖罪の一つであるからです。もしも勇気ある告白がなされたなら、私は赦しを持って彼を迎え入れたいと思っています。

 
 * * *

 

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今月中旬に続いて起きた出来事。左から時計回りで20,17,21,18 日発生。19日は失敗?

上図の各画像は全て関連し、なおかつ仕組まれています。このブログを読み込まれている方なら右3点の共通点を見つけ出せるはずです。ヒントは数字。そこから左の米軍機報道の隠された意図が見えてきます(*1)。呪詛的視点では平昌オリンピックでの生君のメダル獲得がこの仕組みの要とされているようですね。もちろん、本人の全くあずかり知らぬところで。これもまた甚だ迷惑な話です。(右下の飛行機はイラン航空のATR-72)

しかし、沖縄、福岡(佐賀含む)、そして今度はいきなり三沢ですか。まだ予告してから2ヶ月も経ってないのに、こうも軍用機の落下事象が続くとね・・・予告通りとは言っても、私だって訳わかりませんよ。こりゃ、まだまだ落ちますね。軍事関係者の皆様、手を打つなら今しかありません。後で私に泣き付かれても困りますから。

関連記事:
 (1) やはり福岡に来ましたか
 (2) 三沢基地のF16と神々の本気

上記事(2) にはよく解からない部分もありますが、666朝鮮半島は私の分析と同じです.。欲を言うなら、66才で亡くなられた大杉漣さんにも触れていただきたかったです。編集中とあるのでこれから書くのかな?私は呪詛を大衆心理操作の一つと見るのですが、オリンピックへの熱狂を利用して国民を戦争マインドへ導こうとする心理操作がこれらの報道に見られたのです。年末年始の相撲報道と同じです。実際のところ、権力に阿(おもね)り現世利益の祈祷研究しかしない日本の坊主や神主、陰陽師はそんなことばかりやってるんですよ。本来ならば底辺にある人々にこそ寄り添うべき立場であるのに。もう寺も神社も一旦全部無くして、本来の日本の教えを復活させないといけない。それは激しく同意します。その時初めて、日本人とは生まれながらのクリスチャンであることに皆さんが気が付かれるのだと思っています。西洋キリスト教のことじゃないですよ、念のため。

 
注釈解説: 
*1 米軍機報道:下らないとは思いませんが、落下したタンクの回収を米軍と自衛隊のどちらが行うかのような小さな議論に口角泡を飛ばしている内は、この事故の本質を絶対に見抜くことはできません。米国従属説のような化石の如く古い知見では国際関係の底流を見抜けるはずがないのです。F16戦闘機が大型燃料タンクを2つもぶら下げて単独飛行をしようとしたその意味が解かりますか?これは長距離飛行の特殊任務ですよ。その特殊任務が何であったかを考えたとき、日本を巻き込もうと企む恐ろしくも愚かしい計画が透けて見えるのです。そして、その特殊任務機が飛べなくなってしまうところに、また一つ奥深い意味が潜んでいるのです。


 * * *

それからハテナさん、お宅の社員の中にアクセスコードを外部に流してるのが居るよ。すぐに調査してくださいね。組織の一員だから悪質ですよ、その人。

公開が前提のブログシステムを覗いて何の意味があるのかよくわかりません。メリットはとりあえずアクセスログの収集くらいでしょうか。誰が読んでいるのかある程度絞れますからね。とにかく「ブログ開設に当たって」にもう一度目をお通しください、初めに警告してますよね。

 

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管理人 日月土

天皇は国民と共に

 

ちょっと古いニュースですが、日本の未来にとって重大な意味を持つ報道なので取り上げます。暗号報道と言うにはあまりにもあからさまですが、そのあからさま具合に大きな意図を感じます。

 2019年5月1日即位・改元 次代へ晴れやかに
毎日新聞2017年12月9日 東京朝刊

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  2019年4月30日の天皇陛下の退位と5月1日の皇太子さまの即位が決まった。平成の幕引き、そして改元とともに、皇室が「次代」を迎える時が近づく。1817年の光格天皇以来、約200年ぶりの退位による皇位継承。象徴の務めは新天皇へと引き継がれる。【高島博之、山田奈緒

 ◆皇太子さま

「国民と共に」強い自覚
 次の天皇になられる皇太子さまは、「平成流」と呼ばれる陛下の活動を引き継ぎつつ、新しい時代にふさわしい象徴の姿を模索していくことになる。また歴史の中の天皇の在り方にも目を向けている。(以下略)

 

引用元:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20171209/ddm/010/040/023000c

 実は、この暗号報道の答は記者に書かれちゃっています。それは

 国民と共に

と強調表示された部分です。5月1日が元々何の日かは読者の皆さんに説明は不要でしょう。そこから類推するに、これは皇室からの

 日々働き国を支える国民の側に皇室はある

というメッセージと受け取れます。裏を返せば、これまで皇室を縛り付けていた様々な勢力、例えば世界王族会議やその配下にある巨大財閥の支配から離れる決意とも受け取れます。

本報道に関しては、これ以上の解説は不要でしょう。後は読者さん各々で5月1日の意味を考えてみてください。

参考記事

(新)ブログ「Under the Mulberry Tree」より


 桑の木の下で

 桑の木の下で、王にかけられた呪いを賢者が解いた。
 伝説の剣が再び現れる時を迎えたのだ。
 蜥蜴にされた王と、蛙にされた王妃が、元のお姿で巡り合う。

畏れ多くも私から高円宮妃久子様へのメッセージです。なお、呪いをかけた人物とは古の魔術師です。

 

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管理人 日月土

巫女っちゃけん。

知人から連絡があり、「巫女っちゃけん。」という映画が何やら意味深そうとのこと。調べてみたら、何と、舞台になっているのは福岡の宮路嶽神社(みやじだけ)じゃありませんか。本ブログの「今日も鳥居で神封じ?」で、巨大な注連縄で神を封じていると紹介した神社です。
(「巫女っちゃけん。」公式サイト:http://mikomovie.com/ )

この2月から全国公開とのことで、こちらの記事が当て付けみたいになったのはちょっと申し訳ないのですが、事実は事実としてお伝えしなければなりません。関係者の皆様はどうかご容赦ください。その代わりと言っては何ですが、映画の宣伝をここでしておきましょう。私もまだ観てませんが、過去何度かここを訪れた記憶を頼りに、予告編の画像をご紹介します。

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宮路嶽神社の大注連縄。やっぱり大きいですね

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神殿から玄界灘へと一直線に続く参道。これもこの神社の特徴です

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違います。神様が必要としてるのがあなたなのです
ケムトレイル映り込んでるし(笑)

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主演の広瀬アリスさん、ちょっと恐いです(笑)
みなさんぜひ観に行ってください

この宮路嶽神社、近くの円墳内に作られた石室は日本最大級とのことで、宗像大社の元宮だったのではないか、宗像一族を凌ぐ大豪族の本拠地だったのではないかなど、諸説ある神社のようです。この他、朝鮮半島からの渡来人との強い関係性などについても指摘する声があるようです。

太古の祭司がどのような族種なのかは未だ不明ではありますが、はっきり言えるのは、この神社の神様が 海の神 であることです。それは海へと続く一直線の参道を見れば、それが海から神をお迎えする様式のものであると容易に伺えます。現在は、海から陸に上がられた神が本来の居場所に戻れない状況に置かれてます。地元の皆さん、この大きな注連縄と、参道に幾つも置かれた鳥居を、皆さんのレーザー光線で取り除いてあげてください。海の神は海に居られてこそこの世の恵みとなられるのですから。

 

知人の〇〇さんへの返信

〇〇さん

宮路嶽神社。何度か行きました。ここで私が興味を持ったのは正面左側にある山ですね。九州北部で宮路嶽と名のつくところは狼煙をあげて、狼煙通信をしていた場所だとも言われてます。ですので、山や高台との関係が深い場所であると思います。

 
新羅百済任那、そして高句麗ですが、古代史研究ではこれら半島諸国から渡来して来た朝鮮王朝の話題が尽きないようですが、日本から朝鮮に渡ったという発想がなぜないのか不思議です。大陸から列島への一方向的文化圧力”という固定観念を取り払わない限り、古代史の謎は解けるはずがありません。なぜ、天皇家が旧朝鮮王朝家と血縁関係を結ぶのか、今上陛下がなぜ埼玉県の高麗神社を参拝するのか、藤原氏の陰謀だけで説明がつく問題ではないと思います。
 
私の仮説では、三韓征伐とは実際は日本国内の内乱で、朝鮮半島へは戦乱を避けた各王朝の血族が移住したのだろうと予想してます。記紀に史実通り書かないのは、朝廷成立後に起きた大きな内乱をそのまま書き残す訳にはいかなかった、朝廷以外の王国が国内にあっては創作日本神話が崩壊するからだろうと推測しています。つまり、半島王朝は日本の諸皇統と祖先を同じくする同族ということも考えられるのです。これならば、 前方後円墳 が日本と朝鮮半島にしか存在しない理由もより明快になります。そして、北朝鮮が拉致をしてまで日本の名家の血を求める理由もはっきり見えてくるのです。

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三つ巴は、三韓征伐と呼ばれた国内諸王朝の分裂を表す?

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上記の考え方を踏襲すると、高句麗も日本国内王朝の末裔となる
高麗とは現在の神奈川県相模地方に存在していた古代王朝であった?

朝鮮半島にごく近い九州は福岡県。玄界灘を臨む海岸線の高台・山々に住む人々には、半島への特別な思いがあったでしょう。果たしてそれが、現在のように「外国・他民族」として見る思いであったのか?これを再度検証することで、現在の半島との関係に留まらず、日本という国の本当の成り立ちが見えてくるのだと思うのです。神々の呪詛封殺とは、真実の記憶へのアクセスを遮断する意味もあるのです。宮路嶽神社を訪れる際は、ぜひそんなことも考えてみてください。


 海原の 辺にも沖にも 神つまります

 天の壁 地のそぎ立つ 極み手延しき


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管理人 日月土

やはり福岡に来ましたか

※2/6/2018 かなり書き換えてます


この記事は本来ならば暗号報道にジャンル分けする対象ですが、今回は閑話休題として掲載いたします。

陸自ヘリ墜落、真っ逆さまに 「住宅が燃えている」
2018年2月5日18時22分

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佐賀県神埼市陸上自衛隊のヘリコプターが墜落した事故。現場近くに住む小柳清人さん(54)は「『ドン』という音がしたので、車の事故かと思ったら、真っ逆さまにヘリが落ちているのが見えて警察に通報した。ヘリが落ちて民家が燃えている。こんなのは今までなかったのでびっくりした」と話した。(以下略)

引用元:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180205004134.html 

まず、お亡くなりになられた隊員の方のご冥福をお祈り申し上げます。

報道写真に写っている対戦車ヘリAH-64には特別な思いがあります。私が、九州北部の未公表施設の調査に回っている時、今回事故を起こした同じ目達原駐屯地のAH-64ヘリ2機に追跡を受けた経験があるからです。もちろん、一般市街地でなく背振の山中での話なのですが。また、目達原駐屯地を視察後に、車両による長時間の尾行を受けました。それ以来、目達原が通常の自衛隊業務とは違う特殊な任務を負っている基地だという認識でいました。

昨年末以来、沖縄で米軍ヘリが連続して緊急着陸する事態が続いてますが、その事象に関する記事を、今年の1月8日、(新)ブログ「Double-headed Eagle」のタイトルで掲載しています。その記事の中で次のような画像を私からのメッセージとして提示しました。

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これは、飛梅(とびうめ)。福岡県にある太宰府天満宮の神紋です。菅原道真公を慕って京都から飛んできたという伝説の梅です。もちろん、沖縄の事故に関連があるからこそこの画像を使ったのですが、まさか軍用ヘリの事故まで九州に飛んでくるとは予想だにしませんでした。

今は、「そうか、福岡もかぁ‥(*1)」と半分ため息をつくような状況です。

*1 福岡:事故は佐賀県で起きましたが、この神埼市は福岡県境に近く、大宰府市へも比較的すぐに移動できる距離にあります。私の認識では同一エリアです。

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筑紫平野軍事マップ
体感レベルだが、このエリアの放射能汚染は関東よりもひどい

上図は、今回事故があった佐賀県神埼市周辺の自衛隊関連施設です。射撃演習場や国土交通省河川局事務所などに設置されている軍事用OHレーダーなどは省いておりますが、これら小施設を含めると、この一帯に施設が集中していることがよりはっきりと解ります。図中のそれぞれの施設は以下のとおり。
 A 太宰府天満宮、 B 大刀洗通信所、 C 目達原駐屯地
 D 久留米駐屯地陸自幹部候補生学校・大演習所
 E 佐賀空港オスプレイ配備計画あり)、F 背振山レーダーサイト

これらを含め筑紫平野一帯が、私が九州核開発ネットワークと呼ぶ裏軍事ビジネスの中核エリアであり、同時に、ここに置かれた軍事系施設が大宰府私設防衛隊であることを示しています。これらは当然地下道で接続されているだろうし、佐賀空港の地下に、既に軍事施設が完成していることは(新)ブログでもお知らせしています。あえてプロットしておりませんが、上地図の範囲内に地下原子力発電所も敷設されています。昨年筑後川上流でおきた大水害は、実はこの軍事エリアの存在と密接な関係があるだろうと、私は推察しています。そんな大それたことが人に知られず行われるなんてあり得ないと思う方は、(新)ブログの記事を良く読んでください。知ってる人は実際は多く、実利が大きいので黙っているだけ。警察は彼らを取り締まれないし、むしろ福岡県警や佐賀県警は彼らに積極的に協力している節すらあるのですから(*2)。それじゃマスコミも命は惜しいので何も言えないでしょう。人為的に破壊された日本航空123便の遭難を、社会全体が事故だと言い張った構造とまるで同じなんです。
以下関連記事です:
 ・認めたくない、日本の憂うべき現状(4) < (新) 九州核開発ネットワークについて
 ・認めたくない、日本の憂うべき現状(5) < (新) 佐賀空港の地下施設について
 ・UFO?本当は軍事なんです < (真) 大刀洗通信所の機能について
 ・蘇る亡霊(19) < (新) 警察が取り締まれない勢力の存在について
 ・認めたくない、日本の憂うべき現状(6) < (新) 治外法権が許される無国籍日本人の考察
なお、蘇る亡霊(19)で証言を頂いた元公安警察の方は、上図エリア内の赴任先で高い地位の職務に就かれていました。

*2 県警の協力:福岡県警からはヘリによる追跡、佐賀県警からは家族連れを装った尾行が付きました。事情を知らされてなかったのか、子供が早く帰りたがっていて気の毒でした。福岡県警の場合はヘリから電子銃(高出力電磁波)を撃ってくることがあり、当該県警の程度が知れてしまいます。今更珍しくはないのですが、彼らの進歩の無さにはいつも驚かされます。 

今回の事故の因果関係については、読者さんにまだ詳細をお知らせする準備が整っておりませんが、このように死亡者が出るのはたいへん残念です。あり得ないこととは思いますが、もしも、自衛隊の方々が本気で対策を考えてらっしゃるのなら、私はアドバイスする用意があります。もちろん、それ相応のこちらの要求は呑んで頂かないといけませんが。少なくとも、およそ国防と無縁と思われる事由で、国民の財産を専有することだけはお止めになるべきだと思います。

全然期待しないで返事をお待ちしております。また落ちてもよいならどうぞスルーしてください。

最後に、本記事と関連する報道のリンクを貼ります。

航空自衛隊の隊員で、これ ↑ がただの事故だと思っているようなボンクラはさすがにいないでしょう。だから、こういう事 ↓ が続いて起きるのです。

日本政府や自衛隊幹部はいつまで彼らを押さえつけられるのでしょうか?頑張って北朝鮮危機を煽るのはそのためなのではないですか?これじゃ私だって、隊員さんに同情しちゃいますよ。


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管理人 日月土

今日も鳥居で神封じ?

これまでこのブログで、出雲大社伊勢神宮のことを神々を呪詛封印するお社だと指摘し、あげくの果ては「豆まきは日本を呪う行為」、「恵方巻は天女を犯す行為」とまで、およそ常識と異なる事を伝えてきました。

関連記事一覧:
 初詣は富岡八幡宮に行こう!
 年明け相撲騒動の注目点 (出雲参りのこと)
 お伊勢参りのこと
 今年も豆まきで日本を呪いますか?

このブログは何で反対のことばかり言うんだと思う方が大半でしょうが、それは仕方ありません、現在の寺社の作法が、日本の神々を貶めるよう、長い時間を掛けて、極めて計画的に習俗の中に組み込まれて来たのですから。「恵方巻」なんてのは、まさにその現代版と言えます。これを全国的な日本古来の習慣と錯覚させるのにだって、何10年と掛けている訳ですから。長い時間が経過し、世代を跨げば、親から聞かされ見聞きしたことは、ずっと昔からそこにあったように錯覚するのが人の常と言えます。

このような時間を掛けた惑わしから逃れるには、一重に理知を働かせるしかありません。「何で豆まきなんだろう?」という疑問を持った時、「日本の伝統だから」というのはその答えではありません。本当に伝統というなら、いつ始まったのか、その行為の意味は何であるのかを問い詰めることです。そうすれば、それが伝統でも何でもないことに気が付くはずです。私はこのブログの読者さんに、ここに書かれていることを信じてもらうより、そのような考え方を持って頂くことが一番あり難いと思っています。


さて、今回お伝えするのは、日本の神社の象徴・・・と思われている鳥居についてです。初めに結論から申し上げましょう。

 鳥居とは神を封じ込める魔の象徴

なのです。なので、明治新政府の時代に創作されたインチキ神道神社本庁は論外としても、日本の神社のほとんどは 神封じの監獄 と化していると思って間違いありません。

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奈良県大神神社の大鳥居。呪詛に気合が入ってます

神社に行って、神と対話することができると主張する霊能者さんは、それが本当に元々そこにいらっしゃる神様なのかよく確かめてください。その世界に詳しい方のお話だと、狐や狸、上司に命令された霊能坊主や神職が神様の振りをしてることが多いそうですよ。

鳥居の起源は諸説あるようですが、日本の神崇拝は元々大自然への畏敬から始まったことを考えれば、鳥居で「結界」を張ったり、「神域」を人間の都合で定めること自体が日本人の本来的な考え方に反していることに気が付くはずです。あえて神域を語るのであれば、日本の国土全てが神域 なのです。鳥居はむしろ、身近な存在であった神々を、我々自身から遠ざける役目を果たしているのです。

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某宗教団体のPR映画で描かれた高天原。これじゃ悪魔神殿ですよ(苦笑)
そもそも「たかまがはら」と呪詛名で呼んでる時点で激しくアウトです

ここで鳥居をシンボル的に分析してみましょう。ある領域の境目・入り口である「門」は下図のように二本の柱で表します。本来の門は、このように行き来が自由なのです。実は「日本(にほん、ニッポンは呪詛読みです)」の起源はこの二本の柱にあるのですが、それはまたの機会にいたしましょう。

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そして、この門に閂(かんぬき)を掛けて行き来できなくします。

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この図形は グラフ理論的には下図と等価となります。わざわざグラフ理論を持ち出す程のことではありませんが(笑)

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 はい、これで、あなたの心と神様の間に、心の壁が出来上がりました。これが神明鳥居。これに扁額を入れて明神鳥居にするとどういう意味になるのでしょう?

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あらら、神様を囲い込んで身動きできなくしてしまいました。これはいけませんね。

たかが象徴と侮ってはいけません。このような意味を込めた象徴を何世代も見せられて行くうちに、日本人の深層心理の中に、神々からの乖離と神々への蔑視が生まれていくのです。そうして、日本人自ら自国の神々を貶めるように仕向けるのが、この罠を仕掛ける悪魔崇拝者達の狙いなのです。

本当は鳥居など全部壊してしまうのが一番なのですが、そんなことを無理やりすれば今の日本では犯罪になってしまいますので、あなたの心の中で、心理の壁を破る方法をここでご紹介します。次のように、指刀を作ってください。

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そして、図のように指先からレーザー光線が出ているイメージを持ってください。そして、そのレーザー光線で

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スパンと2本の笠木(閂)を切り裂きます。これであなたと神様の間に作られた心理の壁がなくなります。何だか子供の遊びのようですが、象徴とはそんなもの、霊感が強い人の中には、これだけで神様と交信ができるようになる人もいるようです。

呪詛とか、マジナイとか言っても、それは心理的な騙しのテクニックでしかありません。あなたがそれに気が付き、騙しから離れるように努めれば、必ず呪いは解けていきます。そして、あなたが解放されることで、周囲もその影響を受け変わっていきます。

さあ、神社に行ってレーザー光線ごっこで楽しみましょう

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これはデラックスボンバー
©蛙男商会

そうそう、ついでに注連縄(しめなわ)もあなたのレーザーで切っちゃってください。注連縄とは文字通り神を締め込む」の意です。

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福岡県宮地嶽神社。ここの注連縄は一段と盛ってますね


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管理人 日月土

中国から愛を込めて

昨日から今日にかけて、報道を通して激しくメッセージが出されました。これらは、暗号というより言葉による呪詛掛けと捉えた方が正確かもしれません。以下の報道は全て一つの機関から出され、全てが揃ってあるまとまった意味を形成するように仕込まれています。まず、一連のメッセージのキーとなる報道から。

この報道が不思議なのは、相当量の石油精製品が東シナ海、日本にすぐ近くの海洋に大量流出したにも拘らず、日本のメディアがほとんど報道していないことにあります。場合によっては、日本にとって深刻な漁業被害、観光被害をもたらすかもしれないのにです。

次に関連報道を引用します。まず昨日岡山で小学生が犠牲になった痛ましい交通事故のニュースから

次に、本日広島で起きた交通事故のニュース。こちらは、被害者は軽い怪我だけですんで本当によかったです。

死者が出なかったのは良しとしても、このニュースが全国ニュースになるのは少し変だと思いませんか?これくらいの接触事故はおそらく、全国で毎日数十件以上は起きているはずですから。全国ニュースに持ってきたのには、当然、何かしらの意図があると考えられます。さて、この3つの記事で共通していることは何でしょうか?これは、本ブログ記事のタイトルを見ればもう解かりますよね。答えは

 中国

です。岡山、広島は日本で何地方と呼ばれているかに気が付けば、それほど難しくないはずです。

それでは、その中国が、日本の報道を通して何を伝えてようとしているのか。それが問題になるのですが、一口に中国と言っても、政府なのか、企業なのか、どこかの結社なのか、出所は判然としません。

そのヒントになるのが最初の原油汚染に関するニュースに出てくるイラン船籍の「サンチ」号です。他のメディアの記述を見ると、サンチは Sanchi と書くようです。これは極めて初歩的なアナグラム

 SANCHI → CHINAs → 中国(複数)

となり、中国国内の複数機関の総意であることを示しています。その数も4つの油膜とあるように、おそらく4団体であることが伺えます。

この中華4団体がいったい何を伝えようとしたのか、これは、岡山と広島の事故報道に記載されている記述を丁寧に拾えば見えてくるのですが、その解析プロセスはここでは省略します。結論から言うと

 2020年8月のイベントに対する中華4団体の判断

と分析できます。そして、その判断の中に、イベントに向けた禍々しい言葉の呪詛をたくさん込められていたので、全て私の方で反詛消滅しておきました。

 

本記事は、これらの報道暗号を出された諸団体に向けて、神の大いなる愛を持って御再考を促すものです。読者さんにとっては説明不十分かもしれませんが、上記事故報道の中からぜひそのメッセージを読み取ってみてください。一つヒントをお伝えするなら、数字の拾い方が暗号解読の鍵となります。例えば、「345」と書いて「三(み)四(よ)五(い)」。これは「御世(みよ)出(い)づる」→「新しい世の中の出現」と解釈します。


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管理人 日月土

 

国連事務総長メッセージに見る暗号

※1月29日追記。123便事件に関する優れた呪詛分析が記事になっています。
これは仄めかしなどではなく、無意識の内に、大衆心理に施術者にとって都合の良い意味を刷り込むテクニックなのです。いわば、インプリント。生まれたての雛鳥が最初に見た動くものを親鳥と認識するように
、人類一般に対してそれを試みているのです。「セブンイレブン」だってその一つなんですよ。
おじゃる丸と日本航空123便「事変」 - スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

 
本日昼頃、普段なら暇ネタとしか思えない国連メッセージをNHKが全国放送で流しました。何か意味があると思い、いつものように分析を試みました。この分析が正しいかどうかは読者のみなさんのご判断に委ねたいと思います。

 

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国連のグテーレス事務総長は、ナチス・ドイツによるユダヤ人の大量虐殺、ホロコーストを思い起こす日に合わせてビデオメッセージを発表し「ネオナチと白人至上主義者が極端な憎しみをまき散らしている」と危機感を示しました。

 (中略)

国連本部では今、ホロコーストを生き延びた人々の写真を集めた展示会も行われ、訪れた人は「世界各国の人が訪れる国連本部でこうした展示を開くのはとても重要です。ホロコーストが作り事ではなく実際に起きたことだと知る必要があります」と話していました。

引用元:NHK NEWS WEB  https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180127/k10011304841000.html

 上記メッセージで、太字にした「ホロコーストが作り事ではなく実際に起きたことだ」とわざわざ語っている部分に非常に違和感を覚えます。一部の陰謀論者や極右を除けば、ホロコーストがあったことは一般認知されており、これを言ってしまっては「ホロコーストはなかった」という意見がこの世にあると強調しているようなものです。

文中で気になるのはそれくらいですが、このメッセージの場合、本題はビデオ画像に表れている白い花に集約されているとみなせます。鉄条網で縛られ横に手向けられた白い花。花弁の多さから白菊ではないかと思われます。そして、象徴的なのが花が上を向いて反り上がり、その反映が透明なテーブルのようなものに映っていることです。(※「鉄条網から二輪の花」かもしれませんが、得られる意味はほぼ同様です)


白菊の花言葉とは 真実 です。それが縛られているというこは、文字通り 縛りつけられた真実 と読めます。花には実体と映し身の二つがあり、これは 真実と嘘 と解釈できるでしょう。そして、実体の方が首をもたげ始めていることから、真実が表に出つつあると読むことができます。(※または、鉄条網から芽吹く真実、開く花[開示]と萎む花[隠蔽])

これらを一文のメッセージにまとめると次のようになります。
やがて隠されたホロコーストの真実が世に出るであろう


非常に手前味噌な解釈ですが、この国連事務総長メッセージは、私が昨日(26日)に(新)ブログで掲載した連絡記事「Ein Tagebuch Ersetzt」(書き換えられた日記)への応答なのではないかとも思えるのです。
そして、このビデオに出された花が白菊ならば、非常に符合する事柄がもう一つあります。私の元には次のような情報も届いているのですが、それは、日記の原本を保有しているのは日本の皇室関係者である というものです。果たして、菊花はそれを示唆しているのでしょうか?


他に、ナチスドイツとの科学技術交流に携わったという方のお話も入っており、そこから聞こえる日本の立場とは、むしろナチスドイツに先端技術や国家支配のノウハウを教える側であり、これまで現代史で語られているものと全く異なります。そして、一番恐ろしい想像とは、アウシュビッツの悲劇を主導したのは、実は日本なのではないかという疑いです。日本とホロコースト、原爆と偽りの敗戦。第2次世界大戦の闇はどこまでも深く、これを表に出さない限り、真の終戦はこの国に訪れないと私は考えます。


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管理人 日月土