(真)日本の黒い霧

123便事件は世界の闇を照らす

停まった中央線、人身事故は本当か?

本日、東京都内を走る中央線で1時間程度の運転見合わせがあったようです。報道では次の様に人身事故と言ってますが・・・


中央線快速 東京~高尾 運転見合わせ 中野駅構内で人身事故

 引用元:NHK WEB NEWS 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181209/k10011740961000.html

 私も、かつて都心に通勤していたことがあり、人身事故による電車の運転見合わせや遅延には困ったことも何度かありました。しかし、ラッシュ時であっても、いつも復旧が早いので、どんな人身事故だったのかなぁ?と良くない想像を巡らせていたのを覚えています。

今回の1時間の運転見合わせ時間が長いか短いのか何とも言えませんが、通勤時代の感覚から言うと、今日は日曜日だし、ちょっと時間がかかり過ぎなのではと感じます。

実際の様子を確認しようと、ツイッターの発信を見回っていたら、次のような投稿がありました。

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えーとですね、

 人身事故では停電しません

というか、実際に起きたのが停電なんでしょ?しかも、投稿の記述を信じれば、止まったのは新宿を発ってすぐのようです。当該事故車両かどうか分かりませんが、これが後続車両からの投稿なら、なおさら人身事故で停電なんかしません。

JR東日本さん、こういう奥ゆかしさは美徳でも何でもありませんから、正直に「停電しました (^o^)/ ヤッチャッタ」と言ってくださいね。あれっ?、しかし、それもおかしいですよね?何で中央線だけ停電しちゃうんでしょうね?電気が遠くの発電所から送られてきてるのなら、他の線も止まらないと。他の線は動いているのだから、変電所の問題でもないですよね?

もう、正直に言っちゃいましょうよ、

 電車は充電式電池走行

なんだって。ことさら隠す必要はないじゃないですか。その電池が原子力だったり、電力供給元が駅地下のアレだったりしたらマズイのかな?今回の場合は電池の不良なのか、地下からの電力供給不足による充電不十分が原因なのか、ちょっとよく分からないですけどね。急激な天候寒冷化を実施したのは良いけど、電力需要の読みが甘かったというのが私の推測です。

 関連記事:今日も落ちたり停まったり (こっちも停電を隠してます)


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管理人 日月土

今日も落ちたり停まったり

本日も朝から忙しい日です。おさらいになりますが、本ブログでは、これから次のようなことが世の中で頻発するだろうと予想を立てていました。

 ・軍用機の不時着/墜落事故がこれからも続くだろう
 ・理由不明の停電やそれによる列車の停止が度々発生するだろう

本日、その両方が報道されました。予想通りとは言え、両件の同日発生には私もちょっとビックリです。


■都営浅草線が全線運休

まずは、列車の停止案件から。

都営浅草線、全線で運転見合わせ 京成押上駅で設備故障

2018年12月6日07時41分

 都営浅草線は、6日午前2時50分ごろに京成押上駅で発生した設備故障のため、全線で運転を見合わせている。京急線泉岳寺駅~品川駅間の上下線の運転を見合わせている。京成電鉄によると、運行を制御するネットワークを京成押上駅で夜間に交換中、不具合が生じたことが原因とみられるという。復旧の見込みは立っていないという。

引用元:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASLD62FC2LD6UTIL003.html

 

この運転見合わせ、明らかに変です。京浜急行都営地下鉄浅草線京成電鉄は相互乗入を実施しています。その構成は以下の通り

   (京急) --- [泉岳寺駅] --- (浅草線) --- [押上駅] --- (京成)

報道通り、押上駅における京成の運行制御システムの不具合で相互乗り入れができなくなったのなら、浅草線区間内で折り返し運転を行えばよいだけの話です。京急や不具合を出した京成が折り返し運行を行い、浅草線が止まってしまうのは不自然です。

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 都営地下鉄浅草線

午前2:50が不具合の発生時刻だとしたら、始発までに車両の都合を付ける時間は十分あったはずです。一般的に、運用中のシステム交換を行う場合、最悪でも原状復旧できるように準備して臨むのがプロの仕事ですが、シビアな運用を求められる鉄道業界にその常識がないとも考えにくいです。

このような不可解な事象を重ね合わせると、浅草線の運転見合わせの本当の理由は

 停電か線路内の物理的障害

しか考えられません。前日終電まで問題なく運行していた様ですから、物理的障害の可能性は低く、運転見合わせの原因として一番可能性が高いのは停電ということになります。

なぜ停電を理由にしないのかといえば、このブログの読者さんにはもうお分かりだと思いますが、一般利用者にアレが電源であることを悟られないためです。今回の場合、地下鉄内につき、さすがに塩害が原因とは言い訳できず、この10月に丸1日運休の実績がある京成さんに責任を押し付けて、停電が理由であることを隠そうとしたからでしょう。

こんな隠し事を続ける限り、同様のおかしな運行停止は頻発するでしょうから、読者の皆さんも各鉄道会社の運行情報には気を付けてくださいね。

 関連記事:おかしな停電、関東でも


■米軍機が2機墜落

ああ、また落ちたか・・・と思いきや、ちょっと別の事情があるようです。

在日米軍機2機が接触、墜落=岩国所属、高知沖で-防衛省
2018年12月06日13時05分

 6日午前1時40分ごろ、在日米軍海兵隊岩国基地山口県岩国市)所属のFA18戦闘攻撃機とKC130給油機が、高知県沖の室戸岬南南東約100キロで飛行中に接触し、海上に墜落した。空中給油の訓練中とみられ、防衛省が情報収集している。

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 (左)岩国基地に配備されている米海兵隊のFA18戦闘攻撃機
 (右)米海兵隊普天間飛行場から岩国基地へ向けて飛び立つ空中給油機KC130

 同省によると、FA18は2人、KC130には5人が搭乗。海上自衛隊航空自衛隊のヘリコプターや艦艇などが捜索・救助に当たり、2人を救助した。うち1人はFA18の搭乗者で、意識があり、命に別条はない。もう1人の容体は不明で、残る5人や機体は発見されていない。民間船舶への被害はないという。
(以下略)

引用元:時事ドットコム https://www.jiji.com/jc/article?k=2018120600068&g=int 

 えーとですね。未明とは言えまだ暗いこの海域で、常に接触の危険を伴う空中給油を、ましてや訓練なんかでやらんでしょう。ずばりこの報道はフェイクニュースの典型であり、実際に同事故が起きた可能性は限りなく低いと考えられます。

なぜこのようなフェイクニュースを出したかと言えば、それは暗号目的であり、米軍によるはるか沖合いの事故ともなれば、一般人が検証しようもなく、暗号用途の作り話の土台としては最適だからです。

そうすると、次にこのニュースの背後にある暗号の意味は何かとなりますが、何かの交渉条件の提示とその回答を求めているようにも読めます。今のところ詳細については未解読ですが、緊急性はあまり感じられません。

よって、本件は「軍機の不時着/墜落」予想案件とは別個に扱うべきかと思います。


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管理人 日月土

新型送電鉄塔への対策

友人から連絡があり、群馬県から長野県内を通り山梨県まで続く東京電力の高圧送電線、西群馬幹線の鉄塔が、ここ1~2週間で急速に新型の碍子(がいし)及び導体スペーサーに取り替えられているとの連絡を受けました。

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東電送電網

上図で分かるように、この長距離送電線は、123便事件と関連の深い長野県の北相木村南相木村、川上村などを南北に通過しています。調査の関係でこの送電線の下を何度も通って見慣れておりますが、ここの送電鉄塔の接続部分というのは、これまで以下のような形状をしていました。

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それが、現在は次のような形状に置き換えられています。写真は友人からのものです。

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何を目的にこんな工事をやっているのか不明ですが、少なくとも、以前「関東地方で緊急地震速報!でも震度4 」でご紹介した次の呪詛解除方法では厳しい形状となっています。

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まさか、この技法を恐れた上での対策なのか?と、ちょっと手前味噌なことも考えたりしますが、本当のことはよく分かりません。とは言っても、効力が薄いと分かってる技法を教えたままではいけませんので、新タイプの鉄塔に対応した第二の技法について解説します。

それはとっても簡単で、これまでの技法の前に、塔に向かって一回「大」の字を書くだけで用が足ります。
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   1   →  2

これからは、一手順手間になっても第二の方法を使用するのをお勧めします。不快な送電鉄塔を見つけたら、自身の気休めの意味でもビシバシ「止」を打ち込んでみてください。自然の景観を台無しにする送電鉄塔に対して、せめてもの抵抗ですかね。

それにしても、公称で50万ボルトを流しているはずの大幹線なのに、どうして大規模な停電もなく、短期間に鉄塔何10本分もの部品交換ができるんでしょうね?本当は

 電気なんか流れてない

んじゃないですか?東京電力さーん(笑) だったら送電網の敷設費用を電気代に乗せないでくださいよ、それって立派な詐欺ですよ。


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管理人 日月土

製菓パッケージに現れた呪詛

このブログでは身近に仕掛けられた「呪詛」について取り上げていますが、呪詛は形を変えてこっそりと人の心に足跡を残していきます。それがアニメや流行歌、ポスターや報道などに刻まれているのを実例として紹介してきましたが、ちょっと変わったところでは、子供に人気のゲームやお菓子などにも仕込まれています。

現代っ子とは言っても、やはり子供は無垢ですから、こういう心理的刷り込みの影響を受けやすいので注意しなければなりません。そんな子供たちをターゲットに有名菓子メーカーから呪詛たっぷりの新製品が12月に発売されるようです。

L(エル) 2018年11月22日のヘッドラインニュース - GIGAZINE

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スティック型ポテトスナックじゃがりこ」初のコラボ商品として、スマホアプリ「モンスターストライク」とコラボした「ゃがりこ 肉の十字ーザー味 Lサイ」が2018年123日(月)に登場します。「肉の十字レーザー」はゲーム中の必殺技「十字レーザー」に着想を得て、牛肉と鶏肉を組み合わせたことに由来。

パッケージにはウリエルの描き下ろしイラストが使用されていて、コラボ商品登場を記念して、定番の「サラダ」「チーズ」「じゃがバター」「明太チーズもんじゃ味」も順次コラボパッケージに切り替えられるとのこと。ちなみに、ウリエルをはじめ、天使のキャラクターの名前に「~エル」が多いことから、「Lサイズ」でのコラボになったそうです。

引用元:GIGAZINE https://gigazine.net/news/20181122-headline/

「エル」ヘブライ語で「神」を表します。その神から悪魔の羽をチラッと覗かせている、何とも粋な演出ですね。そして、11月22日は宮中で新嘗祭が行われる前日に当たります。この日に出される呪詛はそのまま皇室、ひいては日本を呪うたいへん悪質なものと判断されます。

これに関しては放置する訳にいかず、熨斗を付けて確実にお返しますので、この呪詛を企画した関係者、および場を提供した製菓メーカーは心の準備をよろしくお願いします。私が何かをする訳ではなく、自らの行為が戻ってくるだけなのは、この道の方ならもうお分かりですよね?ご覚悟ください。

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管理人 日月土

神戸上空での頻繁な飛行

この記事は、間接的に耳にした質問の答と同時に、(新)ブログ「日産はトヨタか」の補足記事となります。

最近、神戸市内を夜暗くなってから頻繁に飛行機が飛んでいる、何が起きているのだろう?と言う声が聞こえてきました。それに関係するかもしれない気になる報道として、次の記事を教えて頂きましたので、ここに転載します。

2018/8/14 18:50神戸新聞NEXT
神戸沖で繰り返し旋回する謎の飛行機

神戸沖で繰り返し旋回する謎の飛行機
神戸港上空を飛行する国土交通省航空局の航空機=14日午後、神戸市中央区から(撮影・藤家 武)

 14日午後、神戸市中央区の人工島周辺の上空で、航空機が繰り返し旋回した。神戸空港に着陸できなくなったようにも見える動きに、目撃した市民らの不安が募ったが、しばらくすると、何事もなく飛び去った。

 双翼にプロペラを備えた機体がポートアイランドに現れたのは14日午後2時ごろ。弧を描くように10~20分ほど飛び回り、近くのビルの社員らが「トラブルで降りられなくなったのでは」などと心配した。

 だが、神戸空港に離着陸の届けはない。国土交通省に問い合わせると、「うちの調査飛行ですね」との回答。同空港の無線施設が正常に機能しているかを調べるために、周辺で旋回を繰り返していたという。

 「年に1~2回の定期的な検査で、旅客機の運航にも万全の配慮をしてますのでご安心ください」と担当者。米子(鳥取県)で離着陸する飛行計画通り、機体は西へ針路をとり、ゆっくりと小さくなっていった。(小川 晶)

引用元:神戸新聞NEXT https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201808/0011542434.shtml

確証というものは提示できませんが、情報筋によると、外国の潜水艦が神戸市の沖合い近くギリギリまで潜入したため、それに対する哨戒活動として国交省の飛行機が借り出されたようです。市街地に近いため海上自衛隊の哨戒機を出すと住民の不安を募らせるとのことで配慮したようです。この潜水艦はどうやらフランス軍のもののようです。

現在でも時より、神戸に接近することがあるようで、夜に飛行機音がうるさいのは、昼間だと上記報道のように衆目を集めるため、哨戒活動を夜間に限定しているからのようです。

目的は何かの情報収集活動としか言えませんが、これだけ陸地に接近しても監視を受けるだけで拿捕されないのは、おそらく親仏国内勢力と日本国政府との力関係によるものだと考えられます。現在、ゴーン氏逮捕の件でフランスとの関係が喧しい中、気になるニュースなので取り上げました。詳しくは上記(新)ブログの記事をご覧ください。


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管理人 日月土

日産社用機から分かること

日産会長のゴーン氏逮捕の話題が報道では尽きませんが、その中で日産社用機の機体番号が話題になってましたので、ここで黒霧流に取り上げてみましょう。

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機体番号 N155AN は遠目に見たら NISSAN ですよね。洒落が効いてて面白いといった内容ですが、せっかくですから、ここでさらっと分析してみましょう。

1)数字変換
アルファベットと数字の混在ですから、まずアルファベットを数字に変換します。変換方法はアルファベットの並び順、ちょっと専門用語で言うなら「ゲマトリア」です。

 A → 1 (番目)
 N → 14 (番目)

Nは2桁なので、これをカバラ数に変換します

 N → 14 → 1+4 → 5

となります。

2)数字の再変換

上記の数字を機体番号に当てはめてみます。

 N155AN → 515515

となります。ここで、515が2回繰り返されていると見立て、区切り記号を入れてみます。

 N155AN → 515515 → 515/515

次に、各区切り内をカバラ数に変換すると

 515/515 → 5+1+5/5+1+5 → 11/11

となります。11はカバラマジックナンバーですので、これ以上変換しません。つまり、

 N155AN → 11/11

が導けます。

3)結果の解釈

 11が2つですから

11*2、もしくは 11+11 で 22 となります。22もカバラマジックナンバーですので、特殊な数字が揃います。ここから解釈される意味は

 我はカバラの奥義に仕えるものなり

となるでしょうか。こういう教義や様式を信条としている集団の一員ということです。誤解を恐れず言えば悪魔崇拝ということになります。まあ、月並みな解釈ですが。

参考:
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 悪魔崇拝者にしてドイツ王統、そして独ナチスの申し子のカルロス・ゴーン氏。当然ながら欧州ハプスブルグ家に通じます。よく分からないのが、それでいてレバノンユダヤ人であり、フランスで地位を築いたこと。この人を研究すると、自動車業界の裏事情だけでなく、第二次世界大戦がどのように仕組まれた茶番だったかの解明に繋がります。どなたかお願いします。彼がどうしてブラジル出身なのか、そこを追っていくのがおそらく早道でしょう。

ブラジルへの道を辿ると、その先は日本の尾張名古屋(トヨタ創業の地)、そして終着点の福岡へと繋がります。福岡市長選挙の期間中に政府や読売が慌しく動き、投票日翌日に氏の電撃逮捕が行われたのには、こういう背景があったからと見るべきで、そこで駆け引きされている対象とは、日本の隠れ兵器ビジネスの他に新たな世界戦争計画だと思われます。

関連記事:新ブログ「なぜ今ゴーン氏逮捕なのか


少し面白いのは、11/11を日付と解釈し、これが何の記念日か調べてみると

 第一次世界大戦停戦の日

です。言い方を変えれば、第二次世界大戦へ向けての始まりの日と言えるかもしれません。他にも、恋人たちの日とか折り紙の日とかありますが、本題とほとんど関係ないのでこちらは無視します。さて、第一次世界大戦と言えば、丁度今月、ゴーン氏ゆかりのフランスで100周年記念式典がありましたね。

第一次大戦終結100周年式典
仏大統領、国際協調訴える
毎日新聞2018年11月12日 10時59分(最終更新 11月12日 11時48分)

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第一次世界大戦の100周年記念式典に出席した(左から)トランプ米大統領メルケル独首相、マクロン仏大統領夫妻とプーチン露大統領=パリで11日、AP


【パリ賀有勇、福永方人】第一次世界大戦終結100周年記念式典が11日、パリで開かれ、米国のトランプ大統領やロシアのプーチン大統領ら約70人の首脳らが出席した。式典を主催したマクロン仏大統領は世界におけるナショナリズムの高まりに警戒感を示した上で、「恐怖心を植え付け合うよりも、希望を足し合わせよう」と述べて、国際協調の必要性を訴えた。

 1914年から4年余にわたって続いた大戦では、兵士だけでも約1000万人が犠牲になったといわれ、式典は大戦で死亡した無名戦士の墓がある凱旋門で行われた。日本からは麻生太郎副総理財務相が出席し、各国首脳らはバスでシャンゼリゼ通りに着くと、凱旋門へと並んで歩いた。トランプ氏は別行動し、遅れて会場に到着。プーチン氏もトランプ氏の後に到着した
 (以下略)

引用元:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20181112/k00/00e/030/152000c

この報道の中に、今回のゴーン氏逮捕に動いた利害が見えるのは私だけでしょうか?そもそも1111の並びに他にどのような意味が込められているのか、更に追ってみると面白いかもしれません。そうそう、ゴーン氏の愛車は日本の日産やフランスのルノーでなく、ドイツのポルシェでしたよね。つまらないネタの様ですが、実はこの記念式典に繋がる重要な意味が隠されています。報道の写真をよく見てください。

 (遅れて来た)米露首脳に挟まれた仏独首脳

これ重要です。つまり、米露の干渉は誰でも疑うことですが、今回のゴーン氏逮捕の一件にドイツも関わっていること。そして、まだ記事にしていない、ブラジルの大総統閣下が大きく関わってきます。もっと言えば、欧州ハプスブルグ家トヨタまでもが関連していることさえ透けて見えます。以上、戯れに行った分析ですが、参考まで。

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 大総統と言ってもこの方ではありません ©蛙男商会


■おまけ

面白い暗号が出ました。以下掲載するので、興味のある方は解読してみてください。どの口が言ってるのかと呆れる内容です。

JAL「オーバーブッキング」で欠航に 400人足止め
2018年11月22日 4時34分

21日夜、羽田空港を出発する予定だった日本航空の福岡行きの便が、予約の見通しを誤って乗客が定員を上回る「オーバーブッキング」の状態になり、欠航しました。この影響でおよそ400人が足止めされ、空港内で一夜を過ごす人も見られました。

日本航空によりますと、21日午後7時45分に羽田空港を出発する予定だった福岡行きの最終便で、375の座席に対しておよそ400人の予約が入り、乗客が定員を上回る「オーバーブッキング」の状態になりました。
 (以下略)

引用元:NHK https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181122/k10011719721000.html

 ※普通欠航しませんよ、暗号ネタを無理くりねじ込みましたね(笑)


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前略、岩屋防衛大臣

本日、私の住む閑静な住宅街を、武装していると思われる陸上自衛隊の対戦車ヘリコプターAH-1Sがしつこく旋回して行きました。先日の宇宙劇団JAXAさんに続く空からのお客さんです。

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 勝手に羽ばたかないでくださいね、墜落しますよ

ブログ記事に大総統閣下のことを出されて、さぞかしおかんむりのようですが、こんなことをされては、私の書いてることが正解だと教えてくれているようなものです。そんなことより、完全に地元警察を無視してますから、そちらからの反発は必至でしょう。能力的に難しいかもしれませんが、たまには周囲に向けて頭を使ってください。こんなことをするから自衛隊は三流公務員と謗られるのですよ。まともに務めている他の隊員の身にもなってください。

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岩屋防衛大臣、今回飛んできたのが、大臣管轄外の別働隊(偽自衛隊)なのは理解してますが、仮にも自衛隊の看板を背負ってるのだったら、少しは偽者らしく振舞うよう指導してくださいな。せめてそれくらいの仕事はしましょう。

私が一番心配してるのは、今年の2月、佐賀で墜落した目達原駐屯地の対戦車ヘリのように、民間用地に墜落して地域住民の皆さんにご迷惑をかけることです。このままだと間違いなく墜落パターン(*)ですので、そこのところ、もっと気に掛けてください。よろしくお願いします。

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 ↑ 目達原に続き、木更津のあなたもこうなります。ずい分と前ですが、そちらの航空団長とも面識があるので、もしも、こんなことが起きたらたいへん申し訳ないです。熟慮と自制を求めます。


 関連記事:「やはり福岡に来ましたか
      「前略、宇宙劇団JAXA様へ
      「米軍機がまた落ちました

 *墜落パターン:目達原の対戦車ヘリにも私は追跡飛行されています。


 * * *

この国は、このように政府も統治できない違法な軍隊の存在を自衛隊内部(警察内部にも)に放置しているのです。まさしく放置国家です。123便事件も彼らの存在を理解して、初めてその真相が見えてくるのです。このような二重権力の仕組みは、実は数百年、あるいは千年以上この国に根付いていたのだと、私は見ています。これの基盤となる不可触権力が、陰謀論の言うイルミナティとかフリーメーソンなのかは分かりませんが、少なくとも、軍事・科学技術面において圧倒的な優位性がないと成り立たない仮説であることは理解できます。同時に、彼らが非常にカルト志向の強いことは、これまでの調査、遭遇経験から判断することができます。

最近はそれを地下政府と呼ぶことにしています。そして、文字通り地下空間に拠点を設けているだろうと予想しています。

 

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 二重権力仮説説明図

 
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 日本の実際の統治機構予想図

このような統治機構があると仮定すれば、123便事件発生当時の自衛隊、警察の不可解な動きがスッキリと説明できます。この図にはありませんが、地方自治体や企業、宗教団体にも同様の機構が備わっているはずです。内外問わず歴史的事件や事故、明治維新や世界大戦まで、改めてこの構図を基本に歴史を再検証する必要があるでしょう。これはまた、出所不明な集団ストーカーの実態解明にも繋がるはずです。

123便の真相究明もそうですが、今の日本政治をまともにするには、金と暴力でこの世に巣食う、地下政府の存在を徹底的に炙り出し、その傀儡も含め白日の下に晒すことが何より急務でしょう。


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