(真)日本の黒い霧

123便事件は世界の闇を照らす

謎ではない「謎の風邪」

先日、自宅を訪れたピアノ調律師さんと世間話をしたときに、「うちの子に『謎の風邪』をうつされて大変でした」なるお話を聞きました。

その時まで「謎の風邪」なる存在について知らなかったのですが、そう言えば、風邪の症状ではないものの、同じ期間に私も、症状は軽いものの


 胃腸の不調


が続き、どうしたのだろうと思っていました。


(以下略)

引用元:YAHOOニュース(読売テレビ) https://news.yahoo.co.jp/articles/634b29052765c075e74ac81ed16e6b432bb118eb

同上記事を読むと、感染症なのかそうでないのか、何が原因か分からないということになっていますが、案外、私のように風邪ぽい症状ではない別の体調不良として現れているかもしれません。

数日前に会った知人たちも、会う人会う人が皆「体調不良」を口にしており、それでも家で寝ている程ではなく外出できているのを見ると、やはり何かの流行病みたいなものが発生しているのではないかと疑ってしまいます。

しばらくその理由を考えてみましたが、一つ合点の行く結論が見つかりました。

2年前の2024年の7月、(新)ブログ記事「緊急事態のご連絡」の中で次のような警告を私自身が発していたのを思い出しました。

日本国政府は現在起きている非常事態の隠蔽はもちろん、今後全国に蔓延するだろう国民の体調不良や疾病の異常発生について、その根本的原因を表面化させないための布石を打っていると考えられるのです。


当時、私のメルマガを購読されていた方なら覚えておられると思いますが、この非常事態が顕在化してくるのは大体2年後くらいだろうと予想しています。そして間もなくその2年が経過しようとしているのです。

メルマガ購読者の皆様の中には、最近この非常事態の情報が少ないと思われている方も多いと思いますが、それは状況があまりに悪化しすぎて、もはや個別の情報を提供したところで情報として意味がないと判断したというのもあります。

それでも状況自体の観察は続けてきたつもりですが、まさか自身の体調悪化によってそれを再確認する羽目になったのは不覚と言えば不覚です。

この全国的な体調不良現象は一旦収まると見込まれますが、原因自体が何も改善されていないし改善される見込みもないので、どこかで第2波的なうねりが生じると考えておいた方が良いでしょう。

私が読者の皆さんに伝えられる対処法は既に述べており、それ以上のことは私からはもう何も言えません。これからの数10年間はこの緊急事態にひたすら耐え忍ぶことしか私たちに選択肢は残されていないのです。

  関連記事:進行する陽電化とその対策 

より詳しい情報はメルマガに譲りますが、目を通したところで現状を回避できるような素晴らしいアイデアに出会える訳でもありません。むしろ、どうして私たちはこのような状況に陥ってしまったのか、過去を振り返り現状を正しく認識する材料として少しは役立つ程度のものなのです。

読者の皆さんの健康を祈りつつ、ここで一旦筆を置きたいと思います。



神代六の年に記す
管理人 日月土

どこか腑に落ちない家宅侵入事件

物騒な世の中だし、こういう事件はちょくちょくあるのかもしれませんが、それにしても何か腑に落ちません。



引用元:YAHOOニュース(朝日新聞) https://news.yahoo.co.jp/articles/dd1a1278f72a7294504b504bbbccf5a58e2962a5

そうですか、侵入したとして逮捕された2人のベトナム人は、ここがあの世田谷一家殺害事件の現場だということを知らなかったのですか・・・

近年、私も現地及びその周辺を調査したことがありますが、公園の敷地の中にポツンと取り残されたこの現場は、いい加減古さも目立ち、また家の周囲には金網も張り巡らせれているので、どう見ても金目の物があるようには見えないのですが、事件のことも知らずお金にも困っていたベトナム人の二人には十分侵入するに値する対象だったかもしれません。このようにシナリオ的には特に不自然さは見られません。

犯人が不法滞在で捕まったのはそこから離れた練馬区で、侵入が明らかになったのは取り調べ中に余罪を白状したから、ということなのでしょうが、3か月も前のおそらく大した成果も得られなかった事件について正直に白状したというのは、何とも人が良いなと感心するばかりです。

侵入当時、2人がどこに住んでいたのか情報は載っていませんが、この現場は駅からも遠く、現地へ向かう経路も込み入っているので、近所に住んでいるのでなければ、ここに空き家があることなどは気付かないでしょう。きっと近くに住んでいたのでしょうね。

それにしても、世田谷一家殺害事件は定期キャンペーンのように毎年末メディアを挙げて大々的に事件を報道をするし、そして今回のようなことがあれば、またもや


 事件の記憶のぶり返し


になります。

犯人は捕まってないのだから、当然と言えば当然なのですが、報道各社および警察はそれだけの執念が有りながら、でどうして123便事件のことは既に解決済みにするのか、私には至って理解できないのです。

世田谷一家殺害事件の背景に特殊な事情があることは次の(新)(神)ブログ記事で既に述べています。よろしかったら覗いてみてください。

 ・世田谷一家殺害事件 - 警察には捕まえられない 
 ・地蔵が語る世田谷事件 
 ・ソシと祖師と世田谷事件 



神代六の年に記す
管理人 日月土

超かぐや姫!の不思議なマスコット

先月末に、(神)ブログでアニメ映画「超かぐや姫!」を題材に記事「超かぐや姫とツクヨミ」を上梓しました。本ブログの読者さんはもう分かっておられると思いますが、(神)ブログはあくまでも


 歴史考察ブログ


であり、決してアニメブログではないので、その点誤解されないようよろしくお願いします。

さて、GW中に私の知人も何人か同映画を観に行ったそうですが、どこの劇場も満員で3館目でやっと席が空いていたそうです。

まあ、上映館はそんなに多くないし、日に1回上映の所も多いようですからそれも仕方ないとは思いますが、そんな上映環境を以てして「超満員御礼!」と宣伝するのはどうなんだろうと思ったりしています。

さて、メインキャラクターについては(神)ブログで既に解説していますが、次のマスコット的キャラについては皆さんはどのように見ているでしょうか?


マスコットの「犬DOGE(どーじ)」と「ふし」


この手のファンタジー系アニメでは定番のマスコット的キャラクターですが、これにも隠れた意味があると私は見ています。

■犬DOGEは彩葉(いろは)の化身

DOGEと聞くと、第2次トランプ政権で創設された政府効率化省を想像してしまいますが、これは10年以上前にネット上で流行った「柴犬」を表わすミームのようです。

デザイン画の犬DOGEは秋田犬ぽいですが、そのまま柴犬を指すと考えられるのです。

柴犬は次のように文字変換できます。


 柴犬(しばいぬ) → 四八犬


四八は「いろは歌:いろはにほへと・・・」の48文字を指し、要するに準主人公の酒寄彩葉(さかより いろは)と同名ですし、そもそも彩葉がプログラミングした存在という設定になっています。

これはもう、彩葉の化身、または彩葉と同列の存在を指していると解釈できます。


 酒寄彩葉:制服は水色
(個人的な趣味で選んだカットではありません、本当です)

問題なのは上図のデザインで、犬DOGEはしめ縄の首輪に水色の玉を付けていますが、この玉がいったい何を表わしているのかが実は重大な意味を帯びています。

上記の(神)ブログ記事では彩葉の歴史的モデルは「天照大神」であろうとしていますが、その天照大神が歴史的に実在したどのような人物をモデルにしたのかが分かると、この玉の意味がより一層はっきりしてくるのです。

これを理解するには日本書紀や古事記の神代を読む必要があるのですが、それについては(神)ブログの方で細かく解説する予定です。


■ウミウシとアメフラシ

一方「ふし」は劇中ウミウシという設定で登場します。そのウミウシの種類の一つに「アメフラシ」がいます。


アメフラシ

アメフラシの名前の由来は、刺激すると紫色の液体を放出するからだと言われており、よく言われる「いじめると雨が降る」は俗説とされています。

どちらが真説かは分かりませんが、とにかくアメフラシには「雨が降る」という言葉に紐づけられているのが分かります。

すると、犬DOGEと「ふし」には共通する意味が与えられているのが分かるのですが、それこそが、上記ブログ記事でこのアニメ映画が示しているメッセージの一つであると指摘した


 大洪水


を表わすのですが、マスコットキャラにまで意味を仕込んで来る洗脳メディアの執念にはいやはや脱帽するばかりです。

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/a/adoi/20240605/20240605154450.png
結局「天気の子」と同じかぁ・・・

 

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管理人 日月土

道路陥没が止まらない

おやおや、横浜駅西口の繁華街で道路陥没とな・・・



引用元:AMEBA NEWS https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000504053.html

横浜駅西口と言えば、某アイドルグループのコンサートの帰りに、牛丼屋に立ち寄ったことくらいしか覚えていませんが、そこそこ賑わいのある場所であったのが思い出されます。

そんな所で陥没事故とは、本来驚くべきなのでしょうが、埼玉県八潮市の大崩落や、大阪梅田の鉄柱突出などを見てきた身には


 もはや日常風景


になった感があります。

 関連記事:地下から地上へコンニチハ 

でも、この報道でちょっとおかしいのは、八潮の場合は地下下水管の崩壊(本当は違いますが)、梅田の場合は地下水圧(本当は違いますが)など、もっともらしい理由が付随していたのに、ここでは特に理由もなくいきなり土で埋めてますよね。

八潮の場合と同じように、


 土砂の消えた先


について説明もないまま、「小さい陥没だしこの件はもう忘れて欲しい」と言わんばかりの対応です。

この対応の早さから分かるのは、


 当局は原因が何であるか既に特定できている


ということであり、それでも理由を示さないのは、その理由が公にできないからだと容易に想像できるのです。

言っておきますが、本件については横浜市当局に問い合わせてもちんぷんかんぷんでしょう。本件について問い正すべきは


 防衛省


であることをここではお伝えしておきます。


詳しいことは次のメルマガでお知らせしたいと思います。


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管理人 日月土

とうとう神頼みのヘイル・メアリー

現在公開中の米国製SF映画「プロジェクト:ヘイル・メアリー」を見てきました。


同映画のポスター画像

日本公開からそろそろ3週間が経過しますので、もうネタバレを気にする必要もない時期でしょうから話題に取り上げたいと思います。

観たいけどまだ観ていないという読者さんは、どうぞこの先を読むのは止めて、まずは映画館に向かってから、続きを読んでください。

■映画に込められたメッセージ

普段「宇宙喜劇」とか言ってる私ですが、この作品、寓話的なSFとしてはまあまあ面白く観れました。その昔、映画館で観た名作「E.T.」の雰囲気を思い出させてくれます。

ハーネスやネズミが映り込んでいるんじゃないかと、とかく気になる現実の宇宙喜劇とは違い、SFフィクションであるのが分かっているので安心して宇宙シーンを観れるのは本当に気が楽です。

でもこの映画で注意しなければならないのは、上映期間が「アルテミスⅡ計画」と同時期だということ。加えて、米国がイランを攻撃した時期とも重なる点なのです。

 関連記事:アルテミスⅡ計画 - 宇宙喜劇のメッセージ 

この映画の設定の中で私が気になったのは以下の点です。


 (1) ロッキー(岩)という名の石の形態をした宇宙人
 (2) アストロファージという名の黒い微生物状の生命体
 (3) 危機により30年後に世界人口は1/4に減るだろうという予測
 (4) ロッキーは最終的に放射線で命を落とす可能性があった
 (5) バイオドームの中で生き延びるグレース(主人公)


(1)についてですが、こんな文言を見聞きしたことはないでしょうか?

石物言う時来たぞ (日月神示 日の出の巻 第1帖)


(2)は(新)ブログ記事「陽電化する日本人(2)-世界滅亡前夜」でも扱ったこれのようにも見えます。


※動画を見ると自律的に動いているのが確認できます。

ストーリーの中では危機を生み出す原因となると同時に、危機から逃れる手段を見つけるきっかけともなります。

(3)は(真)ブログ記事「終わりの見えてる汚染水祭」の後半で私が述べている予測と殆ど同見解であると言えるでしょう。また、次のような文言もあります。

残る臣民、三分難しいぞ(日月神示 松の巻 第2帖)


(4)と(5)が示しているのは、完全隔離環境の中でしか人は生きられない。どうしてかと言えば、放射線が致死レベルに達するからであると考えられます。

要するに、(1)を除けば、この映画に隠された主要なテーマとは


 深刻な放射能汚染による世界の危機


であると考えられるのです。

私のブログを長く読まれている方ならお分かりの通り、これはおとぎ話などではなく、現在進行形で世界が突き進んでいるコースなのです。そう言えば米国によるイラン攻撃も、その根本原因は「ウラン濃縮」、すなわち核問題がきっかけでしたね。

私はこれまで「地下アレ」情報を通してこれらを訴えてきましたが、米国はこの映画を通して今の世界がどういう状況なのかを示してきたのでしょう。

この状況を救う手立てが(1)であり、また(2)なのでありますが、もちろん、人の意識がそれに向かって大きく変われば何とかなるかもしれませんが、コスパやタイパ、経済成長優先や自己責任論など周りが見えない、見ようとしない現代社会の人々にとって残り30年という時間はあまりに短く、この問題の解決はかなり望み薄だろうと私は思っています。

おそらく、もう後のないこの状況を米国のメッセンジャーも良く理解しているのでしょう。それこそがこの映画のタイトル


 Hail Mary  (神よ救い給え)


の真意であると私は見ているのです。



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管理人 日月土

アルテミスⅡ計画 - 宇宙喜劇のメッセージ

うーん、昨年まではNASA人員の縮小とか、アルテミス計画の延期とか、米国が世界宇宙喜劇連合からの脱退を匂わせていたのに、突然の計画復活。いったいどうしたのでしょうね?


(以下略)

引用元:BBC NEWS JAPAN https://www.bbc.com/japanese/articles/cp86919gmlqo

この地球映像を誰が作ったのか、4人の宇宙飛行士が今どこのスタジオに潜伏しているのか、そんなのはもう分かっているのですが、既に宇宙喜劇ネタを見飽きてた私にとって今更どうでもいいのです。ただ、一つ解せないのは、ここにきて宇宙喜劇に及び腰だった米国がどうしてここで方針転換をしたのかです。

最近は、米国の動きを「トランプご乱心」などと適当に説明する評論家をよく目にしますが、このアルテミスⅡ計画に関しても


 (1)中間選挙に向けて米国民の関心をイランから逸らす
 (2)(架空の)宇宙産業が最後の経済成長けん引エンジンだから
 (3)トランプ大統領のご乱心


など、色々と理由が考えられます。

いずれにせよ、宇宙喜劇は究極の映像技術を用いたエンターテーメント分野でしかありませんから、一般の人々が確認できない宇宙のイメージを膨らませるだけ膨らませて、そこに資金を投入させる、上記のリストでは(2)の理由が1番強く、続いて(1)なのかなと思っていました。

(2)の理由でハリボテロケットを打ち上げてるのは日本や中国も同じですしね(笑)

しかし、ここに来ていきなりイランを攻撃したり、既にネタバレが著しい宇宙開発計画を敢えて再稼働したのには何か別の理由があるのではないかと思えるのです。

私の結論は、おそらくこのアルテミス計画再開の真意とは


 全世界にメッセージを伝える


ことにあるのだと思われます。

問題なのは、誰が誰にどのようなメッセージを送っているかなのですが、それを示す最も適当なサンプルは以下の画像になるかと思います。


2019年の映画「HELLO WORLD」から八咫烏

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同映画のラストシーン

 Hello World 関連記事:
  ・HELLO WORLD の暗号 
  ・HELLO WORLD の暗号(2) 
  ・日の目を見ないプペル 

ニューヨークタイムズ紙の評論には、アメリカがアルテミス計画を急ぐのは、「月面に最初に足場を築いた国が月の支配権を有することになるからだ」と中国に先行しなければならない大国の焦りをその理由に挙げていました。

しかし、月面上に足場を作るなどというのは所詮


 おとぎ話


でしかなく(だって宇宙喜劇ですから)、それを分かった上で米国政府がこのメッセージを出してきたとすると、そこには大きな含意があると考えざるを得ません。

その意図とは、ここ数号のメルマガを読まれた方なら、意外と簡単に理解できるのではないかと思います。そして、その意味が私たち日本人にとってたいへん恐ろしい内容であることに気付くはずです。



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管理人 日月土

京の王と京王線事故

朝から電車が止まるって、通勤者にとってこれほど困ることはありませんよね。自分も振替輸送券を受け取った時のあのやるせなさを思い出します。



引用元:YAHOOニュース(TBS NEWS DIG) https://news.yahoo.co.jp/articles/b27b9d137a6b85c411d31484b7cbebab6ff9f713

大怪我をする人がいなくて幸いでしたが、この報道、状況だけ見ても何かおかしいのですよ。朝の5時半は今ならそれほど暗くないし、道路も混雑してないだろうから、遮断機を無視して踏切内に進入したというのがどこか解せないです。

もしも運転手が酔っぱらっていたのなら、警察もすぐに状況を把握し、報道もされるでしょう。とにかく事故の起こり方が変なのです。

こういう場合、私はこれが暗号報道のために作られた事故ではないかと疑うのですが、たまたまテレビ報道に映された車のナンバーが「1213」とくれば、その可能性はますます高まります。

報道記事と現場写真からざっとキーワードを抽出すると、次のようになります。


 京王、府中、東府中、衝突、軽症、男女2人、1213


ここで、「123」の数字が天皇・皇室・皇族を表わす数字であることは以前からお伝えしてますが、それを補強するかのように「王」が現れ、「京」と「府」の字から「京都府」を意味していることも読み取れます。つまり「京都の王」と読めるのです。

それに加え「東府中」と「東」の字が加えられているパターンも読み取れるので、これは「東京の王」の意味を表しているとも考えられます。「2人」も出ているので、「京都と東京の王」の両者を指している可能性もあり得ます。

あとは「衝突したが軽傷」の解釈こそが暗号文解読の肝なのですが、それについては読者の皆さんでお考えください。

この暗号文の意味は、昨日配信した私のメルマガを読まれた方ならすぐに合点が行くかもしれません。そこではまさに「東の皇族(王)」とエプスタインとの間にどのような関係性があるのかを述べているのですから。

当事者にとってはそれこそが「衝突」事故だったかもしれませんよね。軽症で済めばよいのですが。



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管理人 日月土