(真)日本の黒い霧

123便事件は世界の闇を照らす

地下から地上へコンニチハ

以前、北海道長万部町で高さ30メートルの水柱が突然現れ、そして約1か月後にまた突然消滅した事例を取り上げました。

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こういう、地下から地上へ何か突き上げるような自然現象?は、今後増えて行くだろうなと思っていましたが、大阪で巨大な鉄柱がニョキニョキと顔を出す現象までは私も予想できませんでした。

自然?って本当に偉大ですよね(笑)

大阪梅田鋼鉄管の現在(知人撮影)

そういえば、昨年は埼玉県八潮市で地上から地下へと崩落するという、突き上げ現象とは全く逆のパターンもありましたよね。以下に関連するニュースをまとめてみました。

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火柱のケース「変電所爆発と私たちの未来


水柱のケース「電源公開は始まっていた? 2


大陥没のケース「八潮大陥没と地下構造

そして今回話題となった


鉄柱のケース「スポット隆起?ほんとかよ(笑)

いずれも、メディアでは専門家と称する方々がそれっぽい説明をされているようですが、どうして爆発的な火柱が発生したのか、どうして水柱の周辺で周期音がするのか、大陥没した土砂がどこに消え去ったのか、何が巨大な鉄柱を持ち上げたのか、これらについて納得できる説明をされた方は今のところ皆無のようです。

おそらく、専門家の方々は分かってはいても、それを素直に口に出せない深い事情があるのだろうと予想されます。

これらの現象について説明するには、我が国の地下がいったいどのようになっているのか、まずそこから理解しなくてはなりません。私が発行するメルマガでは割と詳細にそれを説明しているのですが、専門家を差し置いてブログで公表するのも恐縮なので、気になる方はちょっとだけ目を通してみるのもよいかもしれません。

同じような出来事はきっとまたどこかで起きるでしょう。ですからこの国はこれから長く続くだろう

 ニッポン大地下祭

の時代に突入したのだと考えられるのです。

いやぁ、どんな珍妙な光景が見られるのか、今から楽しみでなりません!

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今日も神輿を突き上げろ!


神代六の年に記す
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