追記があります(3/31)
先週の3月23日(日本時間)、ニューヨークの混雑する空港として有名なLaGuardia空港で、地上車両と着陸滑走中の航空機が衝突し、航空機が大破、乗員2名が死亡するという悲しい事故が発生しました。

ニューヨークの事故機
この事故報道を見て、2024年の1月2日起きた、羽田空港火災事故(私はテロ事件だという認識ですが)を思い起こされた方も多いと思います。
関連記事:羽田空港日航機火災テロの全容
実は、今回の衝突事故もどこか変なのですよね。
(以下略、赤線は筆者の加筆)
引用元:ロイター通信 https://jp.reuters.com/world/us/ZEVR3ET3BVLC5MDT5VBJSRXNLA-2026-03-24/
へぇ、絶対に失敗が許されない職業で「失敗」を言いますか・・・たまたま監視装置が作動していなかったというのも何か変ですよね。
世界の大都市の中でもとりわけ注目されることの多いニューヨーク、その空港で死亡事故が起これば当然そのニュースは世界中に配信されますよね。
ある意味、ここで起きた衝撃的な出来事はあっという間に世界に伝達される訳です。別の見方をすれば、世界的に向けて緊急に何かを知らせたい時は、敢えてその出来事を演出すれば伝達手段として利用できるとも言えます。
このブログの扱いジャンルの一つでもある「暗号報道」とは、まさにそのような手法を指すのですが、今回の場合は世界規模ですから、かなり重要な内部通信であると判断できるのです。
以下は私の妄想なので、流し読みして頂いて結構なのですが、世界的な通信で尚且つ緊急性があるとすれば、おそらくそれは現在進行中の
アメリカ-イラン紛争
に関わる内容であると予想されるのです。
そして、報道見出し文の中に「失敗」が含まれていることから、同紛争に関わる何かの計画が存在し、それが不調であることを急ぎ知らせる必要があったと考えられるのです。それならば、その時だけ監視装置が作動していなかったのも納得です。
さて、そうなるとその計画は何なのかとなりますが、以下はそれについて私がまとめた予想です。妄想なので説明は省きますが、どういうことか知りたい方は、次のメルマガを購読いただければと思います。

妄想図1:「超かぐや姫!」
大して認知度もないのにどうして急に映画化されたのか?
関連記事:猫山田根子 - 今更の鹿の子アニメ

妄想図2:ケンジントン宮殿
「ダイアナ」の意味は?

妄想図3:瀬戸内の島から

妄想図4:茨の冠を被らされ木製の十字架に掛けられた人は?

妄想図5:バッキンガム宮殿の上空に現れた十字雲
LaGuardia空港の事故からおよそ5時間後。たまたま現地を訪れていた知人が撮影
一つ言えるのは、事実は報道を鵜呑みにしているだけでは絶対に分からないということになりますかね。
神代六の年に記す
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