(真)日本の黒い霧

123便事件は世界の闇を照らす

どうした太陽フレア!

一昨日の10日に始まったと思われる「太陽フレア祭」。ワクワクする心を抑えながら何が起きるかと楽しみにしていたところ、関西地方に住む知人から次のような苦情?が来ました。

 ちょっとどういうこと! (; ・`д・´)

なんでも、昨日11日晩のネット天気予報で

 今晩から驚異的な大雨になる

と予報が出ていたのにも拘わらず、一晩明けた今日になってもさっぱり雨が降っていないのだとか。

気象予報士じゃないんだけどなぁ・・・とブツブツ言いながらネットを検索したところ、次の様な記事を見つけました。



引用元:tenki.jp https://tenki.jp/forecaster/r_fukutomi/2024/05/11/28718.html

「警報級の大雨は明日(13日)からみたいですよ?」と答えたところ、「そんなはずはない」の一点張り。これはいったいどういうことなのかと考えたところ、はっと思い当たったのです。

 そうだ、太陽フレアのせいだ!

気象予報サイトが間違って後から記事を削除したのか、はたまた私の知人が勘違いしたのか分かりませんが、それもこれも太陽フレアが原因の錯誤だとすれば全ては丸く収まるのです。

しかし、私が太陽フレアに求めているのはそんなレベルの小イベントではありません、気笑庁さんが言うところの

 驚異的・警報級なる大雨

がいったいどのようなものか、見てみないと分かりませんが、これまでのような「線状降水帯」や「南岸低気圧」程度の大雨では納得しませんよ。なんたって「太陽フレア」なんですからね、格が違うのです。


Xの投稿

ヨーロッパではこんなにも美しい光の芸術が繰り広げられているのに、我が日本ではただの大雨では納得できるはずもありません。

北極圏域の特別オーロラ興業には、地下発電サイトXXX箇所、発電用原子炉数XXX基が投入されたことは既に情報が入ってます。

あまりに膨大な数なのでとても全部をリストアップできませんが、上図のオーロラの観測地点に最も近い発電サイトを参考までにここに掲載しましょう。


(画像:Google)

ここまでやれるのですから、せめて

 本州でオーロラ観測

できるくらいのビッグイベントを期待しています。文科省の北山国際課長さん、その旨上によーくお伝えください。頼みましたよ。(=゚ω゚)ノ

おおっ!



同時刻、しかも123!!太陽フレア恐るべし!!



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