それではお約束の情報を公開します

設置位置:熊本県菊池郡大津町大津
設置深度:地表面から約230mの大深度地下
発電様式:原子力発電
原子炉数:79基 (アイドル中、休止中を含む)
総発電量:約2300万kW/h (現在供給量)
施設規模:地図上の円は同サイトの設置面積を表している
供給先 :JASM、ソニーセミコン、本田技研、東京エレクトロン、周辺市街地、他
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ご存知の様に、原子炉は完全に環境から隔絶されている訳ではありません。微量ながら廃棄・排水・使用済み燃料の搬出は行われています。それが同地でどのような状況になっているのかは今回の公表テーマではないので別途お伝えしたいと思います。
この情報を信じる信じないはお任せしますが、信じないというならば、これら工場群を動かす電源がどこにあるのか、送電技術も含めぜひ説明していただきたいと思います。理論的に整合する説明があれば同情報を修正するのもやぶさかではありません。
半導体特需の好景気に浮かれこの問題を放置し続ければ、誰が政治の舵を握ろうとも、確実に大地は穢れ、私たちあるいは私たちの子孫の未来は永久に閉ざされるものと覚悟してください。
これは脅しではなく現実なのです。
(以下略)
引用元:YAHOOニュース(毎日新聞) https://news.yahoo.co.jp/articles/1d9ea4e7cdaf3f422c459417336e9c847cda52f0
神代六の年に記す
管理人 日月土
(以下略)