(真)日本の黒い霧

123便事件は世界の闇を照らす

日本は法治国家なのか?

第2のサリン事件が計画されています(4/9現在)

東京に通勤・通学されている方は注意。移動時に何があっても冷静に。

まだ計画自体は生きているようですので、引き続き警戒してください。

関連ブログ(新)日本の黒い霧がアクセス妨害工作を受けております。一部のアクセスをウィルス配信サイトに転送するという極めて悪質なやり方で、管理人の私でも中々気が付かないような手法自体に非常に陰湿なものを感じます。

既に、今回の妨害工作に関与した企業及び個人を特定し、さらにその指示系統までを追跡することができました。警告を4月2日に出し、反省して解除頂ければ不問にするつもりでしたが、昨日4日の時点で解除が行われていなかったため、警告で予告した通り、実名を少しずつ公表していきます。今後は、解除された時点で公表の必要性を再度検討したいと思います。

私もかつて通信技術に関わっていたので、通信上のデータを守るという職業的使命を裏切ることがどれほど屈辱的なものかわかっているつもりです。ですから、ことさら末端のエンジニアを責めるつもりはありません。責められるべきは、世の中で自分に都合の悪い事実を隠し通そうとする、いわゆる権力者と呼ばれる方々だと思っています。

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ブログ(新)日本の黒い霧妨害工作指示系統(4/9更新)
奥の院の担当者には直接会いに行くつもりです
なので警察も公安も余計な邪魔をしないでください

上図は、私の情報網が独自に掴んだ、ブログ妨害工作の指示系統です。このチャート図を見て分かるのは、日本国政府に対して指示を出すような系統が存在していることです。おかしいですよね、日本国政府は国権の最高府であるはずなのに。これはつまり、国会で何が決まろうと、司法判決でどんな決定が下されようと、それとは全く別の指示系統が政府を動かしていることに他なりません。つまり、日本という国は真の法治国家でもないし、民主主義国家でもないことを意味しています。すなわち、私たちの見ている社会、そこにあると信じている社会そのものが共同幻想社会だということです。そして、その民衆の幻想を報道・芸能・宗教・偽学問・偽史、etc. などを通して管理運営しているのが、世界運営機関とでも呼ぶべき特権集団なのです。このブログの読者さんにとっては、今更な話かもしれませんが。

■海外エネルギー資本
ここら辺は実名を出さなくても、その辺の陰謀論にいくらでも登場する方々であることは容易に想像できるでしょう。一部実名を示した秋月某とは、数ある彼らのメッセンジャーの一人でしかありません。この度、地下原発という長年に亘り彼らが密かに進めていたエネルギー戦略が暴露されようとしている訳ですから、今回の関与は当然と言えば当然と言えます。

■海外王族
これもその辺の陰謀論と同列に見られそうで嫌なのですが、大資本の実質的オーナーが長い歴史の中で、権力・財力・人脈、そして統治の経験を培ってきた王族の血統であることは、普通に考えてもそれほど無理のある解釈ではないでしょう。今回は英国王室が絡んでいると情報が入り、世界の原子力エネルギー戦略に英国王室が大きな影響を与えていることを示唆しています。そういえば、英国が日本製の原発を導入するとかしないとか話がありましたよね。しかし、エネルギー政策を担当する英国王室のセクションとは、実はウラン資源の眠るカナダに置かれていたりします。そして、そのカナダはフランスブルボン王家の強い影響下にあります。英国にフランス、どちらも幕末の日本に軍事的干渉を行った国家として知られていますよね。本当は日本とどんな密約があったのでしょう?

奥の院
大抵の陰謀論は、海外大資本や現地王族を叩いて終わりなのですが、実は彼らの先にまた指示系統が控えています。それが日本にあることは、最近は陰謀論者の中でも気が付く方がだいぶ増えて来たようです。奥の院とは便宜上の呼称で、私の場合は地下政府とか呼んだりもします。また裏天皇とか裏皇室、枢密院とか世界支配中枢等々、人によって色々と呼び方はあるようですが、向こうが正式名称を名乗る訳でもないので、呼び名についてはちょっと整理した方がよさそうですね。今回の場合、東京都内に住む特定の人物まで辿ることができました。年齢は70代前後で神職をされている方です。このクラスの方々は本当に戸籍がなかったり、偽装死されていたりするので、追跡は非常に難しいのですが、今回はたまたま人物特定に至ることができました。

 

以上のような世界的指示系統が成立する大きな理由があります。それは以下の2つの事実です。

・世界の都市は地下原発の電力で運営されている

・日本は世界最大の核燃料生産国である

 要するに、日本が核を回さないと世界中の都市が停止してしまうのです。各国はそれをよく分かっているので、絶対に核燃料の生産拠点である原発を狙ったりしないのです。福島は唯一例外でしたが、その代償があまりに大きいことは世界も学んだばかりなのです。ですから、IAEA(国際原子力機関)の監査なんぞは、ただの茶番でしかなく、どの国も国策として核燃料の安定供給を求めており、各国申し合わせて燃料の配分を決めているというのが、どうやら真相のようです。

陰謀論ではもっぱらオイル・ダラー米国中心システムを経済エネルギー戦略や謀略の基軸におく論調ばかりなのですが、現実世界では、実はウラン・円システムで日本を中心に回っていたのです。陰謀論者の中でかつてこれを指摘された方がいるでしょうか?結局、陰謀論を唱える人も見えざる世界戦略に翻弄されていただけなのです。以上のような状況を鑑みると、核戦争が起きる前に、生活核で人類が滅びる可能性の方がはるかに高く、破滅の道を牽引してるのは日本である、それだけは明確に断ずることができそうです。


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